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ランドーン博士のビックリ!


まず完全な不老を実現したこと!98歳で50代にしか見えず完全に健康なままこの世を去りました。当時アメリカ各地ではランドーン博士の講演会が行われていましたが、みんながその若さに驚きました。外見だけでなくすべてにおいて若かったのです!

 

博士は生まれつきの心臓病で3歳の時には事故で足がぐちゃくちゃに・・・。医師からはいつもあと三カ月しか生きられないだろうと言われていたランドーン少年。それなのに不治の心臓病を完治。足も回復して90歳を過ぎても若者と変わらず元気に街中を闊歩していました。

 

三ヶ月しか生きられない”というのは、ランドーン少年が医師と父親との会話を立ち聞きしたものでした。この死の宣告を受けたとき、もし自分ならどうするのか考えました。絶望のあまり神様に思い切り文句言って(いろいろ八つ当たりするかも・・)涙が枯れるまで泣いて、やっと諦めがついたら旅にでも出るのかな・・・。実際のところ幼少時の博士は重度の心臓病のため車いすとベッドでの生活で、自力では階段を上がることすら出来ませんでした。この時の博士の気持ちをずっと知りたいと思っていました。(一体どうやって絶望から立ち直ったんだろう?)そしてやっとそれがわかりました。ランドーン少年はどうしたと思いますか?彼は笑いました。心の底から大笑いしました。医師の言葉が真実でないことを彼はハートで知っていたのです。ネガティーブな大人の言葉にひっかかりませんでした。ランドーン少年にとって、医師たちの会話は可笑しくて可笑しくてなりませんでした。(私ならもろに暗示を受けて病状が一層悪化してしまうところですがしまうかも知れません・・・・)

 

博士は17歳まで病弱で寝たきりでした。父親と全く同じ心臓病で、学校に行くことが出来ず、父親が唯一の友達でした。博士は17歳まで病弱で・・、とありますがそれでは回復のきっかけになった17歳の年には何があったのでしょう?実は・・・、17歳の年に最愛の父親が亡くなりました。母親は生まれてすぐに亡くなっていますので、彼にとって父親は父であり、母であり、そして唯一の友人でした。彼は父の遺産の正当な唯一の相続人でしたが、重病だから父親の後を追ってじきに死ぬだろう、と思った悪徳医師と弁護士のたくらみによって、家屋敷・工場・土地等遺産のすべてが乗っ取られてしまいました。寝たきりで動くことも出来ず、最愛の父親が亡くなり、家屋敷の一切が乗っ取られたのです。この危機中の危機と言える状況の中で、ランドーン博士は見事に回復と復活を果たしました!ピンチはチャンスという言葉がありますが、究極の危機がランドーン少年を自分の道へと導きました。危機は未発現の力を引き出す最大のチャンスです。人生のどのような危機であっても、それは眠っている力を開花させるためにあるチャンスであることを示しています。

 

不老を実現した博士の方法は大変ユニークなものです。

 

肉体を無意識から解放する方法!

 

 

今注目を浴びているスプラウト健康法をランドーン博士はすでに実践していました!

 

 

お水は蒸留水を推薦しています。

 

そしてメンタルな方法があります。今でいえば自己実現ということになりますが、博士の本はハウツーもの、実践の書にとどまりません。小さな本全体から博士の愛が飛び出してきます。スピリチュアルな飛び出し(絵はないけど・・)本、お手にとって是非ご覧下さい!


 

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